学校法人東海大学望星学塾
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2019年度望星ゼミナール 「エジプト文明シリーズ」 開催報告

テーマ「あの世と妖しの日本歴史」
中世編『北野天神縁起絵巻を読む』 全5回が終了しました

2019年度望星ゼミナール歴史シリーズ(全5回)を、9月5日(木)〜10月3日(木)の期間で開催しました。毎年好評の「あの世と妖しの日本歴史」をテーマに、今年度は「絵巻」を中心に渡邊浩史先生に解説いただきました。
シリーズ最終回となる10月3日は神奈川県鎌倉市で現地見学会を開催。
午前は、永福寺跡、鎌倉宮、菅原道真ゆかりのある荏柄天神社を見学。午後は、鎌倉市近隣の社寺に伝来する彫刻・絵画・工芸・書跡・古文書・考古資料などが展示されている、鎌倉国宝館を見学しました。
現地見学会は、講師と一緒にテーマにまつわる場所を訪れます。参加者からは、「先生の解説を聞きながら見学するのが非常に楽しく、とても勉強になります」「普段行くことが出来ない場所に行くことが出来て、いい経験になりました」などの感想を頂きました。


渡邊浩史先生


解説を聞きながら永福寺跡を見学


現地見学会の楽しみの一つである昼食懇親会
今回は「北條」さんに行きました

 

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