学校法人東海大学望星学塾
HOME サイトマップ お問合せ

学校法人東海大学2019年度採用内定者職場見学会が行われました

2018年12月13日、学園の活動を広く理解する、実際の職場で働く職員の姿を見て職場の雰囲気を体感することなどを目的に、学校法人東海大学の採用内定者職場見学会(主催:総務部人事課)が行われ、2019年度職員採用内定者24名と事務局職員3名が望星学塾に来塾しました。
講話は、開塾当時に聖書研究会やデンマーク体操などの活動を行っていた望星学塾(現・望星学塾記念館)にて行いました。橋本敏明副塾長(学校法人東海大学常務理事)は「東海大学の建学の精神は、望星学塾(デンマークの教育)と科学技術者を育成する高等教育機関を作りたいという技術者たちの思い(技術者運動)の二つの潮流からなる」という話を中心に、東海大学で働くことの意義を伝えました。
施設見学では、松前重義記念館(旧 松前重義邸)にて、この邸宅を建設した山田守氏(元東海大学理事・日本武道館などを手掛けた建築家)と創立者との深い絆について解説しました。


望星学塾記念館での講話


松前重義記念館見学


お問合せサイトマップ交通案内学園紹介リンク
Copyright(c) 1996-, TOKAI UNIVERSITY BOSEI GAKUJUKU All rights reserved.