学校法人東海大学望星学塾
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第432回望星講座・新春講座

2018年度テーマ「人と人のつながり」
東海大学学園校友会視察旅行報告
スイス 氷河急行とアルプストレッキングの旅

東海大学学園校友会2018年夏の視察旅行は、大自然と美しい景観が魅力の国スイスを訪れました。ハイジの舞台となったマイエンフェルト村。美しい森と湖のサンモリッツから、名峰マッターフォルンの麓の村ツェルマットまでは、大絶景の中を走る氷河急行の旅。可憐な高山植物と雄大なアルプスの景色の中をトレッキング。中世ヨーロッパの面影を残した世界遺産の首都ベルン、旧市街の美しいルツェルン、国際金融都市でありながら歴史ある名所史跡も多いチューリッヒ。大自然から歴史、文化まで、数多くのスイスの魅力を多くの写真とともにご紹介します。

【講師】松前 義昭(望星学塾副塾長、学校法人東海大学理事長・副総長)
【日時】2019年1月19日(土)
     14:00〜15:30 新春講座/15:45〜16:45 新春のつどい     
【場所】望星学塾
【会場整理費】500円(望星学塾会員無料)、新春のつどい 1,000円
【後援】武蔵野市教育委員会、東海大学同窓会三多摩支部


第432回望星講座開催報告

望星学塾では2019年1月19日(土)14:00より、第434回望星講座「学園校友会視察旅行報告 スイス 氷河急行とアルプストレッキングの旅」を開催しました。
2018年最初の講座となりましたので、初めに、橋本敏明副塾長(学校法人東海大学常務理事)が開会挨拶を述べました。
講座では、松前義昭副塾長(学校法人東海大学理事長)が、2018年夏に9日間、東海大学学園校友会視察旅行で訪れたスイスの街を紹介。「アルプスの少女ハイジ」の舞台となったマイエンフェルト村、名峰マッターフォルン、大絶景の中を走る氷河急行、歴史ある名所史跡も多いチューリッヒなど、スイスの魅力や参加者の様子や思い出話も交え、多くのスライド写真で振り返りました。

講座終了後には恒例の新春のつどいを開催。初めに、松前達郎塾長が新年の挨拶を行い、参加者への御礼と共に「不安定な社会情勢ではあるが、学園の校旗にあるように、正義(縦軸)と愛(横軸)を常に持ち続けて頂きたい」と述べました。
懇親会は、松前柔道塾OBで武蔵野市議会議員の深沢達也様に乾杯のご発声を頂き、115名の参加者が交流を深めました。


新春講座に140名が参加


スイスの街を紹介した松前義昭副塾長


開会挨拶 橋本敏明副塾長


新年挨拶 松前達郎塾長挨拶


新春のつどい 115名が参加

 

 

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