学校法人東海大学望星学塾
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望星学塾・各教室規程

 
1983年2月1日制定
改訂1997年4月1日
改訂1999年4月1日
改訂2002年4月1日
改訂2010年4月1日
改訂2011年4月1日
   
第1条 望星学塾規程第3条2項3項及び4項の事業遂行のために各教室(以下本教室という)の規程を設ける。
第2条 本教室に入会を希望する者は所定の様式にて、手続きを行うこと。
第3条 入会に際しては、別に定める入会費・会費を納入しなければならない。
第4条 会員は、別に定める会費を納入するものとする。但し、特別企画で実施する教室についてはこの限りではない。
第5条 会費の納入力法は、別に定める。
第6条 原則として一度納入した入会費・会費は、理由の如何にかかわらず返金しない。
第7条 本教室で指導を受ける会員は、定められたコース・クラスの曜日時間内で指導をうける。
第8条 本教室は、会員に対して本塾の教育方針に基づいて系統的な指導を行なう。
第9条 休会・退会を希望する者は、所定の様式にて事前に届け出るものとする。但し、疾病等、やむをえぬ理由のときは、事後すみやかに届け出るものとする。
第10条 第9条に定める休会中の会員は会費を月額1.000円とする。
第11条 無断で3ケ月以上出席しなかった者、及び、会費を3ヶ月滞納した者は退会扱いとする。(自然退会)
第12条 退会者が再び入会を希望するときは、所定の様式にて願い出るものとする。但し自然退会した者が、再び入会を希望するときは入会費・会費とも新規入会扱いとする。
第13条 (1)本塾は、事故防止のため、指導と安全には、万全を期するが、練習中の不慮の事故については、本塾が加入するスポーツ安全保険内で対応する。それ以外については、各自で責任を負う。
(2)会員は承諾書の提出並びに、65歳以上の会員は医師による運動可能否判定書の提出を義務化する。
第14条 貴重品等は、本人の責任において保管するものとする。
第15条 本塾に一般柔道愛好家のための練習制度(望星柔道クラブ)を設ける。
第16条 木塾の名誉を傷つける行為や、本塾の精神に違反した者は、本教室より脱会を勧告する。
   
第17条

休業
本塾は、次の理由により施設の全部または一部を休業することができる。
1.気象、災害等によりその災害が及ぶと本塾が判断し、指導を不可能と認めたとき。
2.施設の点検、補修または改善をするとき。
3.本塾が企画し実施する諸活動、行動等を行うとき。
4.夏期休暇・年末年始等一定期間の休業、その他本塾が休業を必要と認めるとき。


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TEL:0422-51-0161 FAX:0422-53-1025
〒180-0013 東京都武蔵野市西久保1-17-1
Email:bosei@tokai.ac.jp

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