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井上 拓実
東海大学付属望洋高等学校 2010年度入職 (2011年現在)
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施設設備の維持管理、スクールバス運行管理、消耗品の調達、後援会・OB会業務、学費引落データ作成、窓口・電話応対などになります。
高校の事務室は少人数体制で多岐にわたる作業を行わなければなりません。季節によっては、校舎内にある樹木の剪定作業を用務員の方々と一緒に行うこともあります。デスクワークはもちろんですが、敷地内を移動することがたくさんありますので、フットワークも重要になってきます。
私の配属先は付属高校でした。高校と聞くと正直なところ先生が中心というイメージでした。ですので、自分も配属されて少しの間はやりがいを感じる場面は少なかったです。ですが、初めて本校の生徒募集として学習塾を対象とした説明会に上司、先輩と一緒に参加させてもらったときに、自分もこの学校の一員なのだなと感じ学校のために何か出来るということにやりがいを感じました。
また、今年は先輩の異動に伴い新たに後輩も入ってきて指導することにも責任を感じております。私自身も業務内容が変わり、毎日新しいこと、わからないことが沢山出てきます。ですが、その仕事を進めていき達成したときにとてもやりがいを感じます。
甲子園・箱根駅伝など東海大学の名前があるときは嬉しくなります。
私は東海大学の教養学部出身なので、付属高校に学部学科説明会などで自分がお世話になった先生が来てくださったときに働いている姿を見せることができたとき良かったと感じます。
少しずれているかもしれませんが、私のとき以上に、今の就職の状況がよくないと聞いております。その中で東海大学から内定をもらえたときに自分の両親を安心させることが出来たときにも良かったと感じました。
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露木 瑛太
付属八王子病院医療情報部システム管理課 2010年度入職 (2011年現在)
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主に病院情報システムに関する業務を行っています。
担当している業務は、電子カルテシステム・部門システムに関する操作説明、障害対応、マスタメンテ、データ抽出などをしています。
運用に密接に関わる業務なので常に責任と同時にやりがいを感じて業務にあたっていますが、特に現場のニーズに応えられた時に一番やりがいを感じます。
職場同士の仲が良い事です。
写真でもわかるように、実際に病棟で看護体験をしたり、医師・看護師・コメディカル・事務・委託など多くの方と行事(納涼祭など)に取り組んだりと他職種の方と接する機会が多く、かつ職場同士の連携が強い、そんな東海大学の一員で良かったと思います。
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塚本 綾
事務部校友課 2010年度入職 (2011年現在)
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東海大学には、“学園校友”という組織があります。その中には、同窓会(卒業生)・後援会(保護者)・白鴎会という団体があります。校友課は、それぞれの本部として大学との架け橋になり、さまざまな行事の運営・企画等を行っています。(後援会総会、ホームカミングデー等)
〜〜私の担当(主に会計業務)〜〜
・〈会計業務〉請求書処理・収支決算報告書の作成・出張者に伴う交通費の算出等。
・〈その他〉電話対応、行事での受付業務、全国で行われる総会に事務局として参加他。
入職して一年半なので、責任ある仕事を任せられるというよりは、日々勉強の毎日ですが・・・
どんな問い合わせや依頼にしても、自分が対応した際に「ありがとう」と言われるときにやりがいを感じます。
・同窓生の母校愛を感じた時
・教職員や生徒が一丸となって東海大や附属高などのスポーツ応援をしている時
・職場環境や福利厚生などが整っている点
等々、常に東海大学に就職できたことに感謝しています。
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吉村 敬太
教育支援センター技術支援課 2010年度入職 (2011年現在)
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技術支援課では、学生に理解しやすく、かつ問題解決の糸口となるような実験・実習の指導、教材提供、技術提供などの教育サポートや教員の教育活動のバックアップを行っています。
職員と教員が信頼関係を深め両輪となって、より良い教育環境を作り出し、学生の理解度と満足度を向上できるよう尽力しています。
業務の中心が教育支援であることから、先生方や学生と関わる機会が多くあります。そのため、学生からの質問に答えたときに「わかった」「ありがとう」、先生方から「またよろしく」等と言われるとやりがいを感じます。どのように説明すれば学生に理解してもらえるかを常に考えているため、これらの一言はとても励みになり、もっと頑張ろうと思えます。
学内外で学生の一生懸命な姿や活躍している姿を見ると、東海大学に就職することができてよかったと思います。また信頼、尊敬できる上司、先輩、同期と出会い、一緒に仕事ができる喜びを常に感じています。
皆さんもきっと東海大学に就職してよかったと思えるはずです。
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中村 李菜
医療技術短期大学事務室 2010年度入職 (2011年現在)
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教務を主に次のような仕事をしています。
・学籍,授業,試験,成績
・現代文明論
・シラバス作成
・授業評価処理
・紀要各種証明書
・講師派遣,委嘱
・講師給
・入試(広報行事)
・庶務(窓口対応)
・職員行事幹事
・任された仕事を正確にやりとげた時、また、仕事量が増えた時
・学生や保護者、教員や職員等仕事を通して関わった方々に感謝された時
・東海大学に関わりのある方々が様々な分野で活躍されていることを知った時
・職員同士仲が良いこと(特に私の代の同期は仲が良いです)
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小幡 千枝子
教学部清水教学課 2010年度入職 (2011年現在)
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私は現在、教学課教務係 授業担当として働いております。
主な業務は、先生方から提出される内国出張上申書、学外教育願、授業計画書等の受付処理、休講・補講連絡、教室点検、窓口・電話応対等などです。
授業を受ける立場からサポートする立場へと変わり、最初は戸惑うこともありました。
日々勉強することばかりですが、自分の業務について理解できたときにやりがいを感じます。
また、時間を費やしてもミスなく業務を遂行できた時は達成感があります。
何も分からなかった一年目に比べ、二年目はできること、わかることが増えてきて、よりやりがいを感じます。
社会人になっても大学に通うことができる新鮮さと、お世話になった母校に恩返しができることです。
学生が生き生きと勉学や課外活動に励む姿に、私もパワーをもらうことができます。そして、全力でサポートしなければという責任感も生まれてきます。
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逆井 洋人
付属翔洋高等学校中等部事務室 2008年度入職 (2009年現在)
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担当している業務は、多岐にわたりますので、主なものを並べることにします。
@ 特別会計(部活動に関わる経費等)の管理、A施設設備の管理、B証明書等の発行、
C消耗品等の調達、D窓口・電話対応
以上挙げた他にも様々な仕事があります。一般的には、事務職員=デスクワーク、というイメージがあると思いますが、席を離れて体を動かす仕事もたくさんあり、体力が必要な時もあります。
教育機関ということもあり、生徒と接する機会が多く、窓口等で対応した生徒が自分の話したことを素直に学んでくれた時は、嬉しく思います。私は、もともと学校教育に興味があったので、自分の仕事が生徒達の楽しい学校生活の一部になっていると考えると、楽しくもありますが、気を抜いた仕事は出来ないと感じています。
また、今年で入職二年目ですが、右も左もわからず指示されたことだけしか出来なかった一年目に比べ、自分で考え行動を取れるようになってきました。一方で、自分に足りないことも多く、
毎日毎日が学びと経験の連続であるという実感があり、その感覚がやりがいにつながっていると思います。
本学園は全国にキャンパス、研究機関・病院等を持つため、現在所属している高校・中等部もそうですが、一言に事務職員といっても様々な機関で幅広い仕事が出来ることが魅力だと思います。何より、充実した学生生活をおくらせていただいた東海大学の為に働けること、東海大学の発展に、自分の仕事が少しでも貢献していると思えることが嬉しく思います。
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関根 広太
湘南校舎 事務部湘南会計課 2008年度入職 (2009年現在)
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教育研究経費の大半を占める「学事予算」に関する業務を行っています。
各学部・学科から起票される伝票の承認、支払手続き、予算の配算、官公庁から依頼された調査などの仕事をしています。
一人で任された仕事をやり終えたときや、会計処理に関する問合せにうまく答えられたときにやりがいを感じます。
様々な学生の活躍や研究を間近で見られることです。また、自然が多く、広々としたキャンパスで働けることも魅力のひとつだと思います。
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中西 健人
湘南校舎 チャレンジセンターチャレンジセンター推進室 2008年度入職 (2009年現在)
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チャレンジセンターは、学生が夢を実現できるよう支援し、その活動を通じて大学改革を教員・職員が協働して行なっています。業務は、窓口から教育方針の戦略会議まで幅広い内容です。私は、障害者自立支援プロジェクトのコーディネーターをしており、学生に「集い力」「挑み力」「成し遂げ力」を体得できるよう支援を行なっています。
そのほかに、チャレンジセンターの業務ではありませんが、親交会幹事や入学アドバイザーをしています。
学生のため、社会のため、人類の幸せのために仕事をしているのだ!との使命感を抱き仕事をしているので、全ての業務にやりがいを感じることができます。
例えば、窓口でチャレンジセンターの説明やプロジェクトの説明をして、学生が大学生活で「やりたいこと」を見つけることができたとき。また、チャレンジセンターは、プロジェクト学生が頻繁に出入りする部署なので、プロジェクト活動を通じて学生の成長を感じることができたとき。
- 職員同士の仲がいいこと。
- 四季の移り変わりを感じることができること。
- 業務や同好会を通じて他部署の方との交流ができること。
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中津川 麻衣子
湘南校舎 キャリア支援センター湘南キャリア支援課 2008年度入職 (2009年現在)
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キャリア支援課では、学生への就職支援、キャリア教育を行なっています。
就職支援では主に、就職相談業務、合同採用説明会の開催、各種講座の開講などの就職に向けた実践的な支援を行います。
キャリア教育では1〜2年次生から将来設計・展望を考えるような指導を行ないます。
就職活動の一定期間のみ頑張っても、満足のいく就職はなかなかできません。就職してからも10年、20年先が良いものとなるようサポートしていきます。
そんな課の中で私が担当している仕事は、就職相談・各種行事の受付、卒業生の進路把握、各種調査の回答、キャリア支援センターホームページの運営などです。
まだ直接、就職斡旋に携わってはいませんが、自分の就職活動から得た知識が学生さんの役に立ったときにやりがいを感じます。また、昨年の秋から就職状況が思わしくなく、不安を持って来課する学生さんもいます。そんな方が私の対応で不安が軽減されていたり、前向きになってくれたりすると、とても嬉しいですし、仕事に対する原動力となります。
- いろいろな大学行事を身近に感じることができる時
- 東海大学に所属する方が活躍された時
常にすばらしい話題があるので、自分への励みにもなりますし、誇りに思います。
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末松 郁美
湘南校舎 産官学連携センター技術移転課 2008年度入職 (2009年現在)
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東海大学は、全国10校舎19学部80学科、大学院23研究科52専攻を擁する総合大学です。研究者である約2000人もの先生方が、日々次代を担う最先端研究に取組み、大学の壮大なスケールと多様な学問領域を支えています。
私が所属している本部では、先生方の研究を推進するためのお手伝いをし、その結果創出される知的財産権の管理や活用を行っており、課では産官学連携や知財の技術移転を目指して業務を行っています。私は主に、展示会への出展や外部からの問合せ対応を含めた、外部機関と先生方の研究や知財のコラボレーションの可能性を探り、産官学連携活動の推進に関わる業務全般を行っています。外部の機関の方々と一緒にお仕事をすることも多くあります。マニュアル化することのできない、人と人とのつながりによって成り立つ仕事ですので、日々新しいことばかりで毎日が勉強です。まだまだ奥が深く、わからないことがたくさんあります。また、私の仕事は本部内外の多くの方々に支えられて成り立っており、周りの方々にはいつも感謝しています。
私は人の役に立てた、と実感できる瞬間にやりがいを感じます。日常の業務で接する職員や外部の方々、業務でお手伝いをさせていただく先生方、また展示会等で接する学生さんたちに、「ありがとう。」と言われると、不安や疲れがスッと消えていきます。
母校のために働けるということ自体が、私にとって本当に幸せなことです。付属相模高校〜大学時代まで、1番楽しく充実した時間を東海大学のお世話になり、過ごしました。その間、多くの教職員の方々や友人に出会い、様々な大切なものを得ました。現在の自分を構成する要素は、その間に経験したことが基になっています。今は自分にできることを探しながら、少しずつ大学への恩返しができるように頑張っているところです。
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近山 恵美
医学部付属病院 病院事務部医事課 2008年度入職 (2009年現在)
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医事課には「総務管理係」、「医事管理係」、「入退院係」、「医療連携室」があります。
私は医事管理係の中のOpe班にいます。Ope班の業務は当院で手術をした患者さんの伝票を診療報酬点数表に基づいて術式を選択して算定につなげる業務を行っております。
1日に入力する伝票の入力が完了したとき。
以前より東海大学医学部付属病院に就職が出来たら良いなと憧れを抱いておりました。その憧れが現実となり、今こうして東海大学の一員として働いているとき。
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生熊 則子
伊勢原校舎 伊勢原情報システム部伊勢原情報システム課 2004年度入職 (2009年現在)
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- 病院情報システム開発/保守(オーダリングシステム/医事システム/各部門システム/グループウェア)→運用管理(ハード管理、システム運用管理)、開発管理(ソフト運用管理、利用者管理)
- ネットワーク運用管理
- 次期病院情報システムの検討および導入
- システム検討委員会および各種ワーキングの運営
- システム改修要望の調整
- データ提供
- 大磯・東京病院のシステム運用支援
- 病院情報システム研修会の実施
- システム機能改善を行った際に、利用者から「使いやすい」「便利になった」等の感謝の言葉をいただいた時。
- 自分が構築に携わったシステムが稼働し、診療現場がスムーズに運用されるようになった時。新たなシステム導入に向けて、医師、看護師、技術職員の方々と十分な検討を行い、安定稼働できたことにより共に作り上げたという達成感が持てます。
病院に所属する様々な職種の方と接することができます。より良いシステム構築を目指すには診療現場の運用を把握しておくことが重要になるため、業務を通じて医療とシステムとの連携や。病院業務全体の理解が深まり、とても勉強になることが多いです。
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大津 美和 (左) 村岸 大輔(中央) 西嶋 麻未 (右)
医学部付属病院 病院事務部診療情報管理課 2008年度入職 (2009年現在)
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診療情報管理課は以下の業務を行っています。
情報管理
- 診療記録の質的・量的点検および記載・訂正督促
- 診療情報のコーディングおよび登録(DPC包括払い制度用DB,退院サマリDB,死亡情報DB,がん登録,外傷データバンク登録,)
- 疾病情報検索・統計リスト作成
- カルテ開示全般(受付→日程調整→複写→立会い提供)
- 診療記録フォーマット体裁の承認・管理
現物管理(委託業務の管理・監督)
- カルテ・フィルムの保管・閲覧・貸出業務
- 患者退院後の入院カルテの製本化
- 診療記録のスキャニング
フォトセンター
フォトセンターは研究・教育・診療全般にわたる撮影・画像処理業務を行っています。
- 撮影企画…映像全般に対しての撮影企画・協力
- 撮 影…写真、ビデオ
- 現像処理…フィルム現像・プリント(外注処理受付)
- デジタル処理…スライド作成、デジタルプリント作成、デジタル画像の加工及び編集処理
- HIS画像取り出し業務
私たち診療情報管理士が行っているコーディングという業務は、あらゆる情報を読み取り、WHOの国際疾病分類に規って病名をコード化(コーディング)するというものです。それらの情報は病院の医療収益に深く関係しているため、難しい症例を正しくコーディングできたときは、とても達成感があります。
また、医師やその他の医療従事者から疾病統計検索を毎日のように受けますが、必要な情報を収集・提供することで、研究や教育に役立ち、感謝されたときなどはとてもやりがいを感じます。
当院は厚生労働省から特定機能病院に指定されており、他院で経験できないような特殊な症例や、最先端の医療技術に触れ合うことができます。また、カルテ開示やがん登録など、様々な業務にも携わることができます。
知識豊富な上司や先輩方に囲まれ、スキルアップができる楽しい職場です。
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